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豚でもわかる豚の部位入門 五十音順検索まとめ

シロ

やきとり屋などでは豚の大腸(肛門から遠い腸)を「シロ」と呼称されホルモンに分類する。

小腸、直腸の部位をテッポウと呼ばれており、お店によっては全てまとめて「テッポウ」と呼んでいる店も多く、またその逆にシロと呼ぶ場合がある。

もつ煮に入ってることがおおいので「もつ」とも呼ばれており呼び方は様々である。

シロ→テッポウと同じ腸で区切っているのでその境目は店の判断による。

テッポウに比べて柔らかいのがシロの特徴だがどちらにせよかなりの弾力はある。

ブタが独自に分析 豚グラフ ~シロ

希少度
価格帯
カロリー
マニア度
★★



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テッポウ

 

豚の小腸、直腸をテッポウと呼称されホルモンに分類する。

シロ、テッポウと同じ腸なのでまとめて「テッポウ」と呼称されたりその逆もある。

よくもつ煮に入っているの「もつ」とよばれたり「テッチャン」とも呼ばれたりしている。

シロに比べると固く弾力があり肉厚だしっかりとしている。

下処理が非常に大変で下処理を怠ると臭みが残ってしまいお店によって味の差が出来てしまう部位である。

ブタが独自に分析 豚グラフ ~てっぽう

希少度
価格帯
カロリー
マニア度
★★



 

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